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人・組織・関係性の課題を
感じている方へ
制度や役割だけでは動かない「人」と
どう向き合うか
よくある違和感
制度は整えた。役割も決めた。それでも、組織が思うように動かない。
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任せたいが、任せきれない
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育てたいが、育っていない気がする
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本音が見えず、対話が噛み合わない
こうした悩みは、個人の能力や意欲だけの問題ではありません。
多くの場合、人と組織の「関係性」に原因があります。数字や制度では測れない、
感情や価値観、これまでの積み重ね。そこに丁寧に向き合う必要がある局面です。
よく見られる3つの状態
① 任せたいのに、任せられない
経営者や上司が抱え込んでしまう。一方、部下は考えなくなっていく
② 育成が「指導」になっている
伝えているつもりでも、伝わらない。評価と育成が 切り分けられていない
③ 本音の対話ができていない
表面的な会話はあるが、本当の違和感や不満は語られない
人や組織の課題に、万能な正解はありません
だからこそ私たちは、一人ひとりの背景や感情、組織の歴史や文脈を大切にします。
ICFコーチングやキャリア支援の理論を土台に、対話を通じて、人が自ら考え、動き出す関係性をつくっていく。
制度を変える前に、関係性を整える。それが、持続的な組織づくりにつながると考えています。
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