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事業・組織が転換期にある方へ

変えるべきか、守るべきか。
次の一手を、現場から一緒に考える伴走支援

今、起きていること

事業が一定の規模まで成長し、組織も整ってきた。
それでも、どこかに違和感が残る。このままでいいのか、という感覚が消えない。

  • これまでのやり方が通用しにくくなってきた

  • 次の成長の方向性が見えない

  • 人や組織の動きが鈍くなっている

 

こうした状態は、多くの企業が経験する「転換期」です。数字や制度だけでは説明しきれない、事業の前提や、組織の意思決定の癖が問い直される局面です。
 

転換期によくある3つの課題

① 成長モデルが曖昧になっている

これまで何が強みだったか。次に何を伸ばすか。頭では分かっているつもりでも、言葉にできない。

② 組織が変化を避け始めている

会議は増えるが、決断が遅い。若手が挑戦しにくく、現場が守りに入っている。

③ 経営者が一人で抱えている

相談相手がいない。
分かってはいるが、どこから手をつければいいか迷っている。
 

私たちはできる限り正解を外から与える
コンサルティングは行いません

事業や組織の転換期では、「何を変えるか」以上に、「何を大切にしてきたのか」を見失わないことが重要です。

国内外の事業投資、事業運営、組織変革の現場で培った経験をもとに、経営者や現場責任者と対話を重ねながら、次の一手を一緒に言語化し、形にしていきます。

机上ではなく、現場に入り、動きながら考える。それが私たちの伴走スタイルです。

まずは、話すことから始めませんか

転換期にある時ほど、一人で考え続けるより、言葉にしながら整理することが力になります。

 

まだ課題がはっきりしていなくても構いません。「何かがおかしい」という感覚そのものが、出発点です。

 

まずは一度、今感じていることをお聞かせください。
 

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